□第一回目、無事終了。ゲストコーナーに移り、快児さんが登場したときのラブ守永の安堵の表情がいまだに忘れられません。快児さんのドSっぷりにも驚愕です。お越しいただいた方々、ありがとうございました。終わって控え室に戻ると、モダンタイムスさん、平子っち(アルコ&ピース)、ムネちゃん(中央塗装)がいました。
□ファインホールの評判の悪さたるや。「公文式の教室か」とのお声をいただいております。なんとまあかわいらしい。
- 2007/04/30(月) 23:55:01|
- 下北沢
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□ビッグワン大喜利世界一決定戦に出させていただき、大失態を披露してまいりました。日々勉強でございます。
- 2007/04/26(木) 23:51:09|
- 中野
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□としさん(モダン)が「命のつぎに大切」とするトークライブ。「500円以上のものをもって帰ってもらいたい」が口癖でございます。としさんはいつだってマジ。一枚載せておきましょう。ブルームフラワーから邪険に扱われる、どうしようもないとしさんをどうぞ。

↑東京パセリにて。
いつもどおり楽しいトークでございました。
□第一回目から裏でモダンを支えたスタッフさま方が、今回でご卒業とのこと。就職されるんだそうで。「ちゃんとした人」になるんだな。ちゃんとした人はいいなあ。うらやましい。おつかれさまでございました。
- 2007/04/24(火) 23:03:28|
- 下北沢
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□事務所ライブでした。クロノユウスケ、ラブ守永とメシ食って帰宅。事務所に入って一周年。ピンになってほぼ一周年。自宅で一周年のお祝いをいたしましょう。『いや〜1年経ったよ』と妹に伝えたところ、血も涙もない言葉を返される。『職場のミクちゃんな、家賃全部お兄ちゃんが払ってるねんて』。どうしてそれ。それいま言わなきゃいけないことか。なぜこのタイミングで兄が肩を落とすところを見たいか。なんなのミクちゃん。誰なのミクちゃん。ミクちゃんの兄ちゃんはもっと誰なの。ちょっと呼んで来なさい。そのふたり、兄ちゃんが叩こうぞ。
□歯をくいしばって独り酒。夜はとてつもなく深いです。
- 2007/04/22(日) 23:56:08|
- 渋谷
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□たいがー:りーさんの営業の付添いで千葉へ。たいがーさんのネタが終わり、MCでださせていただく。イベンターさんの半笑いのご好意で用意された、鉄腕アトムの出囃子とともに登場(ありがたい話ではありますが)。会場の「誰だよムード」に拍車がかかります。最高です。

↑全ての千葉県民にRespect中。
□ステーキをたべたい。
- 2007/04/21(土) 23:10:40|
- 未分類
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□本日は東京パセリ。「ガード下のめちゃイケ」などと揶揄していた自分はどこへいったんでしょう。ものの見事にくつがえっております。怒る人がいないライブは気楽でいい。とにかく怒られたくない。怒られないことに全精力を注ぎ日々生活しております。平子さん(アルコ&ピース)や山田さん(ザクマシンガン)なんかからは、怒られたくないオーラをビンビンに感じる。直接きいたわけではないので、どうなのかはわからないけど。
- 2007/04/16(月) 23:21:30|
- 中野
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□オートバックス東雲店で、ラブ守永と店内DJのお仕事です。今回は谷+1くんも一緒。緊急企画:『谷+1の、ラブさんアトムさん教えてちょうだい』を敢行。お題は「ガラスはなぜ透き通って見えるのか」。2人して『それは知らん』と一括し企画終了。なんだかんだで楽しく過ごす。
写メし忘れたので、いつか撮ったあの1枚を。白昼堂々、カップ焼きそばのお湯を道ばたに捨てる、無法芸人、アウトロー守永の、野外お湯きりお宝画像をご覧ください。

↑翼竜プテラノドンの鳴き顔のよう。
ただならぬ笑みを浮かべていますねえ。野外でお湯をきる行為が、彼にとってそんなにも楽しいことだったとは知りもしませんでした。可能な方はズームしてお楽しみください。
- 2007/04/15(日) 23:05:30|
- 東雲
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□トリオの頃、舞台映像やフライヤーをつくってもらっていたSYNCSの助さんに会いにゆく。前の相方と友人の3名でシアターDの隣の地下にある会場へ。友人と助さんが名刺を交換します。互いに『機会があれば、ええ、仕事でご一緒することがあれば』などとほざき合っております。かっこいいなあ。社会人かっこいいなあ。助さんは、いつのまにかくるりやリップスライムのライブでVJをするようになってしまいました。一方わたくしは、いつのまにか空っぽの冷蔵庫をあけては『ひもじい…』などと小声で呟くように。同い年でこの差はなんなんでしょうか。どうしたんでしょうか。さあ、友人も助さんも、こんご充分にお気をつけいただきたい。ひがみから殺人が起こるケースは珍しくありませんぞ。

↑SYNCS
□「ラブとアトム」第2回のフライヤーを頼んでおいとま。そして、兵庫に戻って活動することになった前の相方とお別れです(おセンチな場面ですよ)。大阪吉本NSCに入るんだと。おっさん芸人、断腸の決意でしょう。
- 2007/04/14(土) 23:26:02|
- 渋谷
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□死闘ライブ。10じ。起床。早々に身支度をすまし(ジャージ)吉祥寺へ。LOFTで画用紙、楽器屋で譜面台を購入。ライブの入り時間に間に合うか否か。大騒ぎで帰宅し、泣きっ面でおえかきスタートでございます。
結局すべて描ききれず、会場でおえかき。なおも描ききれず、開場してからもおえかき。手伝いできていたムネちゃん(中央塗装)がラフスケッチをマジックでなぞってくれます。優しいねー。本当に助かった。本番、カミカミのグダグダながらも無事終了(はたして無事か否か)。カミカミでグダグダなのは本番ギリギリまでの作業の所為ではなく、単に、セリフが覚えられないから(免罪符になりません)。覚え難い。自分でなに言ってるかわからなくなる。フリップをめくるのも練習が必要でございます。尋常でないほど手が震える。
□終わって打ち上げ。ハリウッドザコシショウさんの許可を得、数名でビールを飲みながらG☆MENSさんのビデオを鑑賞。同事務所芸人の特権でございます。朝まで飲酒。
- 2007/04/10(火) 23:13:21|
- 千川
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□超高温でどんなゴミをも燃やしてしまう三菱重工の焼却炉を持つ川崎市へ。友人と多摩川を散歩。

↑晴天も度が過ぎるとうしろめたい。
学生男女がBBQやらなんやらでキャッキャキャッキャ言っております。
青春 待ったなし。
微笑ましい。おじちゃんの分まで楽しんで。
□新丸子を去り千川へ。ネタ見せのあと死闘ライブ会議に参加。
□キングブラザーズのギターとベースが「N’夙川ボーイズ」を結成。「なぎかわボーイズ」とかってよまれませんように。
□実家のお隣は、ちょっと珍しい名字で「○稲葉」さん。上京当初に住んでいたアパートのお隣も「稲葉」さん。で今日、いま住んでるマンションに越してきたお隣さんも「稲葉」さん。稲葉さんに縁がある。
- 2007/04/07(土) 23:47:25|
- 新丸子
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□映画「バベル」の予告CMオーディションへ。そう、あの、ブラッド・ピット、役所広司、菊池凛子ほか、国境を越えたスーパーキャストで話題騒然の「バベル」。役どころは「上京してまもない、あか抜けない青年」。これはもう、オーディションを受けるまえから、もらったと思った。演じるもなにも、我こそが「上京してまもない、あか抜けない青年」そのものである。CMをドキュメントにする気か。(先手:青年に無理はない)
□オーディション会場へ。控え室へ入るなり、数十名の美男子軍団が目に飛び込んでまいります。モデル男子。ポストもこみち、みたいな。求められているあか抜けなさは、東京タワーのもこみちぐらいなんだろう。ガチンコのあか抜けなさはお呼びでない模様。この感じ、またか。

↑ソニーから他ふたり。藤森くん(ディクソン)とひで麿くん。
ひで麿くんが『ぼくら』というフレーズを使うたび、胸が、苦しくなる。
□書類選考でなぜ落とさぬか。結果はイワズモガナ。
- 2007/04/02(月) 23:59:55|
- 銀座
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□たいがー:りーさんの営業の付添いで福岡へ。前回同様、たいがーさん、飛行機が離陸する瞬間に高揚。隣に座るぼくに「飛行機が飛んだ」ことをしつこく何度もおしえてくださいます。『乗ってますんでわかります』と何度もこたえる。
□たいがーさん登場とともに悲鳴にちかい歓声。泣きだす女子まで。マイケルジャクソン来日報道で、似たような光景をみたことがあります。トークMCで出させていただく。

↑写メをかまえる全ての女子が障害物と格闘。ぼくのことだって撮りなさい。
□1部と2部の休憩中、奇襲にあう。たいがーさんから唐突に『いまから俺が鬼するから、アトム逃げて』と切り出される。はてな顔をつくる間もなく、たいがー鬼ごっこスタート。楽屋の大机の周りを全力で追っかけ回される。タイムをかけるも聞入れてもらえず。たいがーさん全力。全力の末、足首をねん挫。なんなんでしょう。エイプリルジョークとはこういうことではないでしょう。ねん挫までしてでも後輩を退屈させまいとする真心なんでしょうか。まったくわかりません。奇怪です。
□2部も大盛況。終わって、前回同様、たいがーさんは片付けを、わたくしは楽屋に用意された飲食物を、ねこそぎカバンにおしこめます。空港で高揚。

↑ふたりでひたすら飛行機を撮る。
- 2007/04/01(日) 23:25:29|
- 福岡
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